アートフーズ



【有機栽培 十穀米】 よくあるご質問

有機栽培十穀米のよくあるご質問をまとめております。

私たちが生きていくための大切な主食だから、「安心・安全なものを可能な限りお安くお届けしたい。」という強い願いのもと誕生した「有機栽培 十穀米」
美味しさにこだわったアートフーズのオリジナルブレンドだから、どなたでも美味しくお召し上がりいただけます。炊き上がりの香ばしさと、プチプチした食感がしっかり味わえます。


質問@ 保存方法はどうしたらいいですか?

1包づつの個包装となっておりますので、個包装を開けない限り常温で保存可能です。
但し、食品ですので高温多湿を避け、涼しい場所に保存していただくことをオススメします。開封後は、冷暗所や冷蔵庫の野菜室やチルド室などで保存していただくか、早めにご使用ください。


質問A なぜ十種類なの?

『有機栽培 十穀米』は、十種類の雑穀をバランス良く配合することによって、
不足しがちなビタミンやミネラル、食物繊維などの栄養を主食で手軽にバランスよく補えるように考えております。

「見た目・風味・歯ごたえ・栄養」を追求し、すべてを満たしたものが、このアートフーズオリジナルブレンド。


質問B なぜ、モンゴルが産地なの?

穀物の原点ともいわれるモンゴル地方はミネラル成分が大変豊富で肥沃な大地として世界的にも認知されております。また、汚染されていないキレイな空気や水、光など穀物が育つのに最適な環境が最大限に整っており、まだまだ手付かずの自然がたくさん残っております。
自然豊かなモンゴルの大地だから、農薬・化学肥料等は一切使用しない完全な有機農法で栽培することが実現可能なのです。このような環境の中で愛情込めて育まれた雑穀たちは、生命力が違います。


質問C 農薬をまかなくて、害虫は駆除できるの?

はい、ご安心下さい。夏は40℃以上、冬はマイナス30℃と害虫が発育しにくい環境だから農薬は、まったく不要です。害虫は農薬を使わない昔ながらの作業で十分駆除できます。


質問D 有機JAS認定商品なのに安いのはなぜ?

私たちが生きていくための大切な主食だから、「安心・安全なものを可能な限りお安くお届けしたい。」という強い願いがあってのこと。原料はすべてモンゴルにあるアートフーズの指定農場で栽培し、特別契約した有機認定工場と連携することで、この低価格が実現しました。この価格と安心・安全をお届けできるのはアートフーズだけだと自負しております。


質問E アートフーズの有機栽培はすごいの?

アートフーズの雑穀は、すべて有機栽培された雑穀たちです。
有機栽培とは、大地に無理な負担をかける化学肥料や人体の害となる農薬等は一切使用せず、安心・安全な食物を栽培する理想的な 農法です。一般的な農法に比べ、雑草や害虫駆除などに何倍もの手間と費用がかかる、広大な土地を有するなどの条件から、日本で行うの は難しいのが現状であると言われています。
また、雑穀をはじめ、農産物は生産地や環境によって含まれる栄養量が変わるといわれるため、 私たちはミネラル分が豊富で肥沃な大地であるモンゴルを選抜いたしました。

アートフーズの「有機栽培 十穀米」は、この有機JASの 認定だけではなく、アメリカの有機認定(NOP)とドイツの有機認定(BCS)を取得している農場で栽培しており、非常に安心な雑穀です。

質問F 美味しい炊き方を教えてください。

【スタンダードなおいしい炊き方】  

1)米2〜3合を洗米後、通常の水加減を行います。そこに本品1袋(30g)を入れてください。
                         ※本品は水洗いする必要はありません。
2)軽くかき混ぜ、いつも通り炊飯してください。
  白米では味わえない、プチプチした食感がおいしさ倍増!栄養抜群!雑穀ごはんならではの、炊き上がりの香ばしさと見た目の美しさもお楽しみください。

【やわらか目がお好み/ごはんに色をしっかりつけたい】 

1)米2〜3合に対し本品1袋(30g)を少量の水に30分程度浸してください。
2)洗米後、1)の雑穀とお水を加えて、通常の水加減を行います。
3)軽くかき混ぜ、いつも通り炊飯してください。
  下準備をちょっとするだけで、雑穀はやわらかく、さくら色度がUP!白米に引けを取らないふっくらとした炊き上がりと、白米よりも断然豊富な栄養価が魅力です。

  ※配合 =米2-3合に1袋〔30g〕
  ※水加減は目安ですのでお好みで調節してください。


質問G 雑穀ごはん、作るのって面倒じゃない?

水に浸す手間もなく、研いだお米に入れるだけ。とっても簡単ですよ!!冷えても美味しいので余った雑穀ご飯は、お弁当に入れていただくのも良いかと思います。
米2〜3合に1包を目安にお入れください。


質問H 「有機栽培 十穀米」っておいしいの?

アートフーズの雑穀は、クセがなく大変おいしいとご好評いただいております。
「おいしさ」を追求した十種類のブレンドだから、プチプチとした食感と風味豊かな香ばしさを味わうことができます。白米との相性もよく、飽きずに毎日おいしくお召し上がりいただけます。


質問I 雑穀ってなに?

米や麦以外の穀物の総称です。
代表的なものでは、アワ、キビ、ヒエ、はと麦、ソバ、トウモロコシなどがあり、コウリャン(タカキビ)、アマランサスなども雑穀の一種です。日本では縄文時代から栽培され五千五百年もの間、食されてきた日本人の主食の原点である食材といえます。


質問J なぜ雑穀がいいの?

雑穀には、食物繊維・ビタミン・微量ミネラルなどの栄養素が豊富に含まれており、現代人に不足している栄養素をバランスよく補うことができます。
また、生命を宿す「種」には今の科学では証明できないパワーを秘めているといわれています。私たちの本来の食事と言っても過言ではないでしょう。
命の源である「種=雑穀」を丸ごと食すことは、美容・健康維持に大変オススメです。


質問K 雑穀っておいしいの?

雑穀には、豊富な栄養素がたっぷり含まれているため、味に深みがあります。
また、噛めば、噛むほどウマサが増してきます。アートフーズの『有機栽培 十穀米』は、クセがなく香ばしくておいしいと大変ご好評いただいております。
雑穀だけを炊いたり、お米に混ぜて一緒に炊いたりとお料理によってアレンジができます。白米だけでは味わえないプチプチとした食感や香ばしさを楽しんでいただけます。主食を雑穀米食にすると、白米では物足りなく感じるかもしれません。


質問L 有機栽培って?

「過去3年間において農薬や化学肥料を使用していない」「農薬や化学肥料を使用する周辺の土壌からの汚染の危険がない」など、農薬・肥料等について厳しい検査をクリアした土壌で農産物を育てることです。
日本において、このような条件をクリアしたものだけに与えられる認定マークが有機JASマークです。


【有機栽培 十穀米】  美味しい炊き方を教えてください。

【スタンダードなおいしい炊き方】  

1)米2〜3合を洗米後、通常の水 加減を行います。そこに本品1袋(30g)を入れてください。
                         ※本品は水洗いする必要はありません。
2)軽くかき混ぜ、いつも通り炊飯してください。
  白米では味わえない、プチプチした食感がおいしさ倍増!栄養抜群!雑穀ごはんならではの、炊き上がりの香ばしさと見た目の美しさもお楽しみください。

【やわらか目がお好み/ごはんに色をしっかりつけたい】 

1)米2〜3合に対し本品1袋(30g)を少量の水に30分程度浸してください。
2)洗米後、1)の雑穀とお水を加えて、通常の水加減を行います。
3)軽くかき混ぜ、いつも通り炊飯してください。
  下準備をちょっとするだけで、雑穀はやわらかく、さくら色度がUP!白米に引けを取らないふっくらとした炊き上がりと、白米よりも断然豊富な栄養価が魅力です。

  ※配合 =米2-3合に1袋〔30g〕
  ※水加減は目安ですのでお好みで調節してください。


質問M 雑穀ごはん、作るのって面倒じゃない?

水に浸す手間もなく、研いだお米に入れるだけ。とっても簡単ですよ!!冷えて も美味しいので余った雑穀ご飯は、お弁当に入れていただくのも良いかと思います。 米2〜3合に1包を目安にお入れください。


質問N 雑穀ってなに?

米や麦以外の穀物の総称です。 代表的なものでは、アワ、キビ、ヒエ、はと麦、ソバ、トウモロコシなどがあり、コ ウリャン(タカキビ)、アマランサスなども雑穀の一種です。日本では縄文時代から栽 培され五千五百年もの間、食されてきた日本人の主食の原点である食材といえます。


質問O なぜ雑穀がいいの?

雑穀には、食物繊維・ビタミン・微量ミネラルなどの栄養素が豊富に含まれており、 現代人に不足している栄養素をバランスよく補うことができます。 また、生命を宿す「種」には今の科学では証明できないパワーを秘めているといわれて います。私たちの本来の食事と言っても過言ではないでしょう。 命の源である「種=雑穀」を丸ごと食すことは、美容・健康維持に大変オススメです。





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